
USJ初の屋外映画イベント「シネマナイト・ピクニック」いつ開催?上映日・時間・注意点まとめ
USJで2026年6月の週末に開催される「シネマナイト・ピクニック ~Discover U!!!~」を解説。上映作品スケジュール、場所、参加方法、混雑、子連れ・デート別の楽しみ方まで紹介します。
【広告】本ページはアフィリエイトプログラムにて収益を得ています
USJ「シネマナイト・ピクニック ~Discover U!!!~」は6月週末限定の屋外映画イベント
2026年6月のUSJで、これは映画好きもパーク好きも見逃せないイベントが登場します。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは、パーク初の映画鑑賞イベント「シネマナイト・ピクニック ~Discover U!!!~」を2026年6月5日(金)から6月28日(日)までの週末10日間限定で開催します。会場はニューヨーク・エリアのグラマシーパーク。芝生の上でレジャーシートを敷き、ワンハンドフードやドリンクを楽しみながら、USJにゆかりのある名作映画を屋外スクリーンで鑑賞できるイベントです。
結論から言うと、映画を最後までしっかり観たい方は、上映開始の30〜60分前にはグラマシーパーク周辺へ向かうつもりで動くのがおすすめです。
一方で「夜の雰囲気だけ楽しみたい」「フードを買って少しだけ観たい」という方は、入退場自由の特性を活かして、アトラクションや食事の合間に立ち寄る楽しみ方もできます。
このイベントは“映画のテーマパークUSJらしさ”を再発見できる内容です。
ライドで叫んだあと、夜は芝生で映画を観る。これ、めちゃくちゃ贅沢なUSJの過ごし方です。
シネマナイト・ピクニックの基本情報
| イベント名 | シネマナイト・ピクニック ~Discover U!!!~ |
|---|---|
| 開催期間 | 2026年6月5日(金)~6月28日(日)の週末10日間 |
| 開催時間 | 17:30、18:00、18:30のいずれか。日により異なります |
| 開催場所 | ニューヨーク・エリア グラマシーパーク |
| 上映本数 | 1日1作品 |
| 上映言語 | 日本語吹替え版 |
| 参加方法 | 入退場自由、観覧無料 |
| 注意点 | 悪天候やシステム障害などで中止となる場合あり |
公式発表では、参加方法は「入退場自由(観覧無料)」とされています。専用の有料イベントチケットが必要なタイプではありません。ただし、パーク内イベントなので、USJへ入場するためのスタジオ・パスや年間パスは必要です。USJ公式WEBチケットストアでは、1デイ・スタジオ・パスは大人8,900円から案内されています。
ここは初めて行く方が勘違いしやすいポイントです。
「観覧無料」とは、パークに入ったあと映画イベント自体の追加料金が不要という意味です。USJの入場券なしでグラマシーパークへ入れるわけではないので注意しましょう。
上映作品スケジュール一覧

ジョーズ

グリンダ

バックドラフト
「シネマナイト・ピクニック ~Discover U!!!~」では、USJにゆかりのあるユニバーサル映画などが日替わりで上映されます。公式発表の上映スケジュールは次の通りです。
| 日程 | 開始時間 | 上映作品 |
|---|---|---|
| 2026年6月5日(金) | 17:30 | ジョーズ |
| 2026年6月6日(土) | 18:30 | ウィキッド ふたりの魔女 |
| 2026年6月7日(日) | 18:30 | ジュラシック・パーク |
| 2026年6月13日(土) | 18:30 | ブルース・ブラザース |
| 2026年6月14日(日) | 18:00 | バックドラフト |
| 2026年6月19日(金) | 18:00 | ウォーターワールド |
| 2026年6月21日(日) | 18:00 | バック・トゥ・ザ・フューチャー |
| 2026年6月26日(金) | 17:30 | E.T. |
| 2026年6月27日(土) | 18:30 | ジュラシック・ワールド |
| 2026年6月28日(日) | 18:30 | ミニオンズ |
公式の上映一覧を見ると、6月12日(金)と6月20日(土)の上映は設定されていません。
「6月の毎週末」と聞くと、金土日は全部あると思いがちですが、この2日は対象外なので、来場日を決める時はしっかり確認しておきたいですね。
どの日に行くのがおすすめ?作品別の選び方
USJらしさを味わうなら「ジョーズ」「ジュラシック・パーク」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」
USJの歴史やアトラクションの思い出と一緒に楽しみたい方は、「ジョーズ」「ジュラシック・パーク」「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の上映日が特におすすめです。
パーク内で体験してきた世界を、夜は映画としてじっくり味わう。
これが今回のイベントのいちばん“USJらしい”楽しみ方だと思います。
「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は、かつてUSJにアトラクションがあった作品なので、リピーターほど刺さるはず。
昔のUSJを知っている方なら、映画を観ながら「あの頃のパーク、懐かしいな」となるかもしれません。
友達同士で盛り上がるなら「ミニオンズ」「ジュラシック・ワールド」
友達同士でワイワイ楽しむなら、6月27日(土)の「ジュラシック・ワールド」、6月28日(日)の「ミニオンズ」が狙いやすいです。
特に「ミニオンズ」は作品の雰囲気が明るく、映画に詳しくない友達同士でも入りやすいのが魅力。
6月最後の週末なので、25周年の夜イベントを締めくくる感覚で楽しむのもいいですね。
デートなら「ウィキッド ふたりの魔女」や「E.T.」の日も注目
デートで行くなら、雰囲気を重視したいところです。
「ウィキッド ふたりの魔女」は音楽や世界観の華やかさがあり、映画後の余韻も楽しみやすい作品。
「E.T.」はやさしい気持ちで見られる名作なので、夜のグラマシーパークでゆったり過ごしたいカップルに向いています。
デートの場合は、上映開始ギリギリに行って場所探しでバタバタするより、少し早めにフードやドリンクを買って、座る場所を決めておく方が満足度は上がります。
開催場所はニューヨーク・エリアのグラマシーパーク

グラマシーパーク
会場はニューヨーク・エリアのグラマシーパークです。屋外開催です。
グラマシーパークは、USJの中でもイベント利用が多い広場です。
写真だけ見ると「広い芝生に座れば大丈夫」と思いがちですが、実際のパークでは人の流れ、フード購入、同行者との合流、トイレ、帰りの移動で意外と時間を使います。
初めて行く方は、上映作品の開始時間だけでなく、「何時にグラマシーパークへ向かうか」まで考えておくと安心です。
おすすめの楽しみ方:同行者別に見る過ごし方
子供連れ:最後まで観るより、途中参加・途中退場も前提に
子供連れの場合、最初から「映画を最後まで静かに観る」と決めすぎない方が気持ちが楽です。
公式発表でも入退場自由とされているので、子供の集中力や眠気に合わせて、途中まで楽しむ選択もできます。
ただし、上映作品によっては過激な内容を含むため、12歳以下の子供の体験には保護者の同意が必要と案内されています。
特に「ジョーズ」「ジュラシック・パーク」「ジュラシック・ワールド」などは、子供によって怖がる可能性があります。映画の内容を知らない場合は、事前に雰囲気を確認しておくと安心です。
子供連れなら、上映前にトイレ、飲み物、帰りの動線を確認しておきましょう。
夜は大人が思う以上に子供が疲れます。無理に最後まで粘るより、「少し観られたらOK」くらいの余裕が、結果的に楽しい思い出になりやすいです。
デート:場所取りより“余裕ある行動”が大事
デートで行くなら、映画そのものだけでなく、夕方から夜に変わるパークの雰囲気を楽しみたいところです。
おすすめは、上映開始前にグラマシーパーク周辺で写真を撮り、フードやドリンクを買ってから座る流れ。
ギリギリに行くと、座る場所を探す、注文に並ぶ、人を避ける、で思ったより慌ただしくなります。
デートで一番避けたいのは、「場所がない」「食べ物を買えない」「帰りの時間が気になる」と焦ること。
上映作品を全部観る日と、雰囲気だけ楽しむ日で割り切るのもおすすめです。
友達同士:フードを持って“ピクニック感”を楽しもう
友達同士なら、今回のイベントはかなり相性がいいです。
レジャーシートを敷いて、ポップコーンやチュリトスを持って、夜空の下で映画。これはもう、パークの中で楽しむ映画フェスのような感覚ですね。
ただし、盛り上がりすぎには注意。
映画鑑賞イベントなので、周囲のゲストも作品を楽しんでいます。写真撮影や会話は、周りへの配慮を忘れずに楽しみたいところです。
ひとりUSJ:映画好きならかなりおすすめ
ひとりUSJの方にも、このイベントはおすすめです。
入退場自由なので、自分のペースで見られるのがいいところ。ライドを何本か楽しんだあと、夕方からグラマシーパークで映画を観る流れは、ひとりだからこそ満喫しやすいです。
ひとりなら「今日はこの映画を観る日」と決めて行くのがよさそうです。
アトラクションを詰め込みすぎるより、夕方以降を映画時間として空けておくと、25周年らしい特別感を味わえます。
遠方から来る人:帰り時間を先に決めておく
遠方から日帰りで来る方は、映画を最後まで観るかどうかを先に決めておきましょう。
上映開始が17:30、18:00、18:30のいずれかなので、作品によってはパークを出る時間がかなり遅くなります。
新幹線、飛行機、高速バスを利用する方は、映画を最後まで観る前提ではなく、途中退場も含めて予定を組むと安心です。
「せっかくだから最後まで」と思ってから帰りがバタバタするのは、テーマパークあるあるです。
混雑・所要時間・場所取りの考え方
今回のイベントは観覧無料で入退場自由です。つまり、気軽に立ち寄れる反面、人気作品の日は人が集まりやすいと考えられます。
特に混雑しやすそうなのは、次のタイミングです。
・土曜日の18:30上映
・「ジュラシック・パーク」「ジュラシック・ワールド」「ミニオンズ」など知名度が高い作品の日
・晴れていて、夕方以降も過ごしやすい日
・日中のアトラクション待ち時間が落ち着き、夜イベントへ人が流れる時間帯
映画をしっかり観たいなら、上映開始の30〜60分前にグラマシーパークへ向かうのが現実的です。
一方で、少しだけ雰囲気を楽しみたいなら、上映開始後に周辺から様子を見て、無理なく楽しむのもありです。
ここで注意したいのは、「映画だけなら開始時間に行けばいい」と思わないことです。
実際には、フード購入、トイレ、同行者との合流、座る場所探しで時間を使います。子供連れやデートなら、開始時間の直前行動は避けたいですね。
近くのアトラクション・ショーとの組み合わせ
グラマシーパーク周辺は、パーク前半から中盤の移動動線に組み込みやすい場所です。
映画前の時間は、ニューヨーク・エリアやハリウッド・エリア周辺のアトラクション、ショー、フードと組み合わせると動きやすいでしょう。
公式リリースでは、グラマシーパーク横ポップコーンカートと「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」前フードカートの営業時間延長、会場周辺のドリンクワゴン設置が案内されています。
つまり、映画の直前に食べ歩きフードを買いやすい導線が用意される形です。
おすすめの流れは、夕方までに人気アトラクションを楽しみ、上映開始の少し前にフードを買ってグラマシーパークへ移動するパターン。
逆に、映画前に遠いエリアへ行きすぎると、戻るだけで疲れてしまうので注意しましょう。
フード・ドリンク・ステッカー情報


映画鑑賞を楽しめるように、グラマシーパーク横ポップコーンカートと「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」前フードカートの営業時間延長、会場周辺のドリンクワゴン設置が案内されています。販売商品の一例として「キャラメルポップコーン!? チュリトス」「ターキーレッグ!? まん」も紹介されています
さらに、ドリンクワゴンとグッズカートで商品購入時に年間パスを提示すると、本イベント限定のオリジナルステッカーがプレゼントされる予定です。
ここは年パス持ちの方は見落とし注意です。
購入後に「年パス持ってました」と言っても対応が変わるかは当日の運用次第です。ステッカーが欲しい方は、購入前に年間パスをすぐ出せるようにしておくと安心ですね。
なお、フードやグッズカート、ドリンクワゴンは、雨天などやむを得ない事情で販売を見合わせる場合があります。
梅雨時期のイベントなので、フード目当てで行く方も当日の運営状況を確認しておきましょう。
雨の日・暑い日・夜の注意点
雨の日は中止の可能性あり
このイベントは屋外開催です。公式発表でも、悪天候やシステム障害などにより中止となる場合があると案内されています。
6月の大阪は雨の日もある季節です。
雨が降っていなくても、地面が濡れている、風が強い、機材面で安全確認が必要など、屋外イベントならではの注意点があります。
雨予報の日は、「映画が中止でもUSJを楽しめるプラン」を用意しておくのがおすすめです。
屋内アトラクション、レストラン、ショップを組み合わせて、無理にグラマシーパークにこだわりすぎない方が満足度は下がりにくいです。
暑い日は日中から体力を残しておく
上映は夕方以降ですが、6月のUSJは日中に歩き回ると体力を使います。
夜の映画を楽しむつもりなら、昼間に詰め込みすぎないことも大事です。
特に子供連れや遠方組は、夕方時点で疲れ切っていると、せっかくの映画時間がしんどくなります。
昼過ぎに一度レストランで休憩する、屋内施設で涼む、ドリンクを早めに確保するなど、夜まで楽しむ前提で動きたいですね。
夜は足元と帰りの混雑に注意
途中参加・途中退場ができるイベントですが、上映中に移動する場合は足元と周囲への配慮が必要です。
レジャーシート、荷物、座っているゲストがいるため、暗くなってからの移動は思っている以上に気を使います。
帰りも同じです。
映画終了後に一斉に出口方面へ向かうと、エリア周辺や駅方面が混みやすくなる可能性があります。電車やホテルのチェックイン、子供の就寝時間が気になる方は、最後まで観るか途中で切り上げるかを事前に決めておくと安心です。
ハピエル編集長の注目ポイント
今回の「シネマナイト・ピクニック」は、単なる上映イベントではなく、USJの25周年らしい“映画の原点回帰”を感じられるイベントです。
昼はアトラクションで映画の世界に入り込み、夜は芝生に座って作品そのものを観る。
この流れは、映画テーマパークとしてのUSJを一日で味わえる楽しみ方です。
ハピエル編集長として注目したいのは、作品選びによって満足度がかなり変わりそうなところです。
リピーターなら「バック・トゥ・ザ・フューチャー」や「E.T.」で昔のUSJを思い出す。
ファミリーなら「ミニオンズ」で明るく楽しむ。
映画好きなら「ブルース・ブラザース」や「バックドラフト」に行く。
同じイベントでも、選ぶ日によって雰囲気が変わるのが面白いですね。
まとめ:USJの夜をゆっくり楽しみたい人におすすめ
「シネマナイト・ピクニック ~Discover U!!!~」は、2026年6月の週末限定で開催される、USJ初の屋外映画鑑賞イベントです。
会場はニューヨーク・エリアのグラマシーパーク。観覧は無料で入退場自由ですが、パーク入場にはスタジオ・パスなどが必要です。
おすすめなのは、USJの夜をゆっくり楽しみたい人、映画が好きな人、25周年らしい特別な過ごし方をしたい人です。
一方で、短時間でアトラクションをたくさん回りたい人、雨天リスクを避けたい人、小さな子供連れで夜遅くまでの滞在が難しい人は、無理に最後まで観るより、途中参加や雰囲気を楽しむ形がよいでしょう。
このイベントは「時間が余ったら行く」より、「この映画を観るために夕方の予定を空ける」方が満足度が上がるタイプです。
レジャーシート、フード、夜風、グラマシーパーク。
映画のテーマパークで、映画を観る。これ、USJ好きにはかなり刺さる6月の楽しみ方になりそうです。
USJの歴史2001年開業から2024年まで。無くなったアトラクションやキャラクター。20年間の歴史を振り返ります
USJ最新記事
USJ初の屋外映画イベント「シネマナイト・ピクニック」いつ開催?上映日・時間・注意点まとめ
2026年USJ混雑予想まとめ 空いている時期と失敗しない回り方ガイド
USJ混雑予想カレンダー2026年5月。実際に開園する時刻は?
【2026年版】日本全国から厳選!本当にすごいアトラクションTOP10
USJ地図2026【最新マップ】アトラクション・トイレ
【USJ】たった2日間だけの特別ショー!セサミストリートの仲間たちが大集合
ハンコック参戦!USJに九蛇海賊団が来る
夏のUSJ、夜は“縁日×ネオン”空間に 水と泡の新ショーが始まる
USJフリーレンコラボ2026完全ガイド|アトラクション・フード・グッズ
インスタ USJ写真|USJ情報 X|USJショー・攻略動画・関西イベント動画|今日のユニバ|USJアトラクション|USJホテル|USJレストラン|USJ攻略法

テーマパーク専門家(とくにUSJ、大阪・関西万博)、USJファンとしてテレビ番組や雑誌の制作協力、映像、写真提供を多数行っています。万博の専門家として日経トレンディ、カーサ ブルータスにインタビューが掲載。テーマパーク・展覧会の報道関係者向け取材も多数行い、魅力を発信
株式会社ハピエル 代表取締役。WEBメディア テーマパークメディア ハピエル 編集長も兼務。USJ開業当初から約25年間通う。公式ファンクラブUSJファン クリスタルランク認定。1年間に50回パークへ。USJ攻略法や混雑予想の情報発信も行う。
掲載写真の権利表記
HARRY POTTER and all related characters and elements © & ™ Warner Bros. Entertainment Inc. Publishing Rights © J.K. Rowling.、MINIONS TM & © 2026 Universal Studios.、© Nintendo、EETLEJUICE and all related characters and elements © & ™ Warner Bros. Entertainment Inc. (s26)、TM and © 2026 Sesame Workshop、© 2026 Peanuts Worldwide LLC、© 2026 SANRIO CO., LTD.、Shrek © 2026 DreamWorks Animation LLC. All Rights Reserved.、© Walter Lantz Productions LLC、TM & © Universal Studios & Amblin Entertainment、JAWS TM & © 2026 Universal Studios、WATERWORLD TM & © 2026 Universal Studios、SING TM & © 2026 Universal Studios、TM & © Universal Studios.、© 2024 UNIVERSAL STUDIOS、© TOMY 「トランスフォーマー」、「TRANSFORMERS」 は株式会社タカラトミーの登録商標です。
、Curious George ®, created by Margret and H.A. Rey, is copyrighted and trademarked by HarperCollins Publishing Company and used under license. Licensed by Universal Studios Licensing, Inc. All rights reserved.、©2026 Pokémon. ©1995-2026 Nintendo/Creatures Inc. /GAME FREAK inc.、©青山剛昌/小学館・読売テレビ・TMS 1996、書・紫舟、©CAPCOM、TM & © Universal Studios and U-Drive Joint Venture.、原作/青山剛昌「名探偵コナン」(小学館「週刊少年サンデー」連載中)、© 2026 青山剛昌/名探偵コナン製作委員会、© SCRAP All Rights Reserved.、©山田鐘人・アベツカサ/小学館/「葬送のフリーレン」製作委員会
、©芥見下々/集英社・呪術廻戦製作委員会、©東野圭吾/集英社、© Universal City Studios LLC. All Rights Reserved.、The Blues Brothers 2026 D. Aykroyd and J. Belushi Pisano、© 2026 HIHATT LLC
、© 尾田栄一郎/集英社・フジテレビ・東映アニメーション、Universal elements and all related indicia TM & © 2026 Universal Studios. All rights reserved.
本記事の著作権。Copyright (C) 株式会社ハピエル

