【アフター万博】ルクセンブルクパビリオンのレガシーがネスタリゾート神戸の巨大壁面アートに。ミャクミャク登場のお披露目式

公開日:2026年5月26日 動画時間:16:24

動画について

大阪・関西万博のレガシーが、ネスタリゾート神戸で新たなアートとして生まれ変わりました。
2026年5月26日、兵庫県三木市のネスタリゾート神戸で、巨大壁画アート「万博レガシーウォール『ザ・ループ』」の完成披露式典が開催されました。
0:00 ミャクミャク登場
1:07 ペイントパフォーマンス
2:15 ネスタリゾート神戸に万博レガシーが来た経緯
5:44 ルクセンブルクパビリオン館長 ご挨拶
10:10 大阪・関西万博と三木市の関係
10:32 巨大壁画作品の制作について
14:35 作品紹介

この作品に使われているのは、大阪・関西万博 ルクセンブルクパビリオンで使用されていた建築資材「コンクリートメガブロック」220個。
一度は役目を終えた建材が、ミューラルアーティスト KAC(ケエシ)氏の手によって、全長約150メートルの壁面アート「Expo 2025 Legacy Wall “THE LOOP”」として再生されました。
式典には、大阪・関西万博の公式キャラクター「ミャクミャク」も登場。会場を盛り上げるパフォーマンスを披露し、万博の記憶を未来へつなぐ特別な時間となりました。

ネスタリゾート神戸が開業10周年を機に掲げるブランドコンセプト「ARCビジョン」Adventure(冒険)Regeneration(再生・循環)Co-Creation(共創)
その中でも「再生・循環」と「国際共創」を象徴するプロジェクトとして、万博のレガシーがネスタリゾート神戸の新エリア「SUNRISE ROAD(サンライズ・ロード)」に刻まれます。

2027年に迎える日本・ルクセンブルク外交関係樹立100周年へ向けても、両国の友好を感じられる注目スポットになりそうです。
大阪・関西万博が終わっても、万博の想いはまだ続いている。そんな“アフター万博”を感じられる場所として、ぜひチェックしてみてください。

撮影場所:ネスタリゾート神戸作品名:万博レガシーウォール「ザ・ループ」公開日:2026年5月26日使用資材:大阪・関西万博 ルクセンブルクパビリオンのコンクリートメガブロック220個アーティスト:KAC(ケエシ)氏
#ミャクミャク#アフター万博
【泉佐野丘陵緑地 イベント動画】
いのちのあかし秘話
https://youtu.be/6asgc7EnCvA?si=0FtLq69YLTERKyvn

シンボルツリー伐採の危機を乗り越えたエピソード
https://youtu.be/POTOjpRd9HA?si=CQSljoF7t1pCLcpr

トークイベント
https://youtu.be/N2MHIpJoUEU?si=7av5YhUAflkpQuzj