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万博プロデューサー河瀬直美さんが同志社大学で対話パビリオンの舞台裏を明かす

大阪・関西万博「いのちのあかし」シグネチャーパビリオン河瀬直美さんが同志社大学の講演会に登壇。参加者と対話をする場面も。万博裏話も披露。ミャクミャクがサプライズ登場

アフター万博(大阪・関西万博) 公開日:2026年10月27日 10:00 AM 実質更新:2026年10月27日 10:34 AM 動画時間:22:36

動画について

大阪・関西万博で184日間、1,633回もの対話が行われた「Dialogue Theater – いのちのあかし –」。

なんと184日間で300回も訪れた人がいたという驚きのエピソードも!

2026年10月26日、京都・同志社大学で開催された対話研究フォーラム「万博で生まれた1,633回のDialogue、その先へ」を取材しました。

プロデューサーの河瀨直美監督が、万博当時の映像とともに、パビリオン誕生の舞台裏や忘れられない思い出を語ります。

奈良県・十津川村や京都府・福知山市の廃校を再利用した理由、パビリオンのシンボルだったイチョウの木を守り抜いた想い、1,633回の対話から生まれた数々のエピソード。

さらに「過去は変わる」「言葉を変えるだけで相手を傷つけずに済むこともある」など、河瀨監督が語った心に残る言葉も紹介します。

万博が終わっても、「いのちのあかし」の物語は続いています。

ぜひ最後までご覧ください。
【動画のタイムスケジュール】
【イベント概要】

イベント名:
対話研究フォーラム「万博で生まれた1,633回のDialogue、その先へ」

開催日:2026年10月26日(月)
会場:同志社大学 室町キャンパス 寒梅館ハーディーホール(京都府京都市)

登壇者:
河瀨直美監督(映画監督・「いのちのあかし」プロデューサー)
瓜生原葉子教授(同志社大学)ほか

主催:
同志社大学ソーシャルマーケティング研究センター
一般社団法人日本ソーシャルマーケティング協会
一般社団法人Dialogue Theater

共催:
公益社団法人2025年日本国際博覧会協会
▼Dialogue Theater – いのちのあかし – 公式サイト
https://dialogue-theater.or.jp/
▼イベント公式情報
https://dialogue-theater.or.jp/20261026event/
※本動画はフォーラムの一部を収録したものです。
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