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こみゃく正倉院を大屋根リングの藤本壮介さんが作る!万博✖️木材の会員証!コモンズカレッジ引地耕太さん!アフター万博・祭りはまだまだ続く

アフター万博(大阪・関西万博) 公開日:2026年10月13日 動画時間:42:29

動画について

「こみゃくを1,000年後まで残すために、正倉院を作ろう!」

大阪・関西万博の大屋根リングを設計した建築家・藤本壮介さんから、驚きの提案が飛び出しました!

COMMONs 2026で開催された「COMMONs SPECIAL CLASS(コモンズカレッジ)」。

登壇したのは、
・藤本 壮介 氏(建築家)
・引地 耕太 氏(クリエイティブディレクター/COMMONs代表理事)
・荒井 亮 氏(COMMONs理事/知財図鑑編集長)

大阪・関西万博のレガシーをどう未来につなげるのか、3人が熱く語りました。

大屋根リングと「こみゃく」のデザインが共鳴した理由や、ファンによる二次創作が万博会場のデザインにも影響を与えたという貴重な裏話も!

さらに、会場で子どもたちなどが描いた「こみゃく」を1,000年後まで残すための「正倉院」構想が話題に。

そして、新たなメンバーシップ「NEIGHBORS(ネイバーズ)」も紹介されました。

注目は、万博のレガシーと木材を結びつけた特別な会員証のアイデア!

まだ構想段階ながら、どんな会員証が生まれるのか、期待が膨らむ内容です。

「万博は未来の実験場。その次は社会実装」

万博を一度きりのイベントで終わらせず、みんなで育て、1,000年続く祭りにしていく。

そして最後には、来年の開催についても大きな発言が!

万博ファン、こみゃくファン、そして万博の未来に関心がある方に、ぜひ見ていただきたいトークです。
【タイムスタンプ・目次】
00:00 オープニング|正倉院&木材の会員証、注目発言
01:06 登壇者紹介・COMMONsの未来を語る
02:51 藤本壮介さん「1,000年続く祭りを作りたい」
05:55 藤本さんと引地さん、祭り誕生のきっかけ
08:02 COMMONs設立とクラウドファンディングの裏話
09:29 「こみゃく」の二次創作と新しい知財のあり方
11:53 大屋根リングと「こみゃく」が共鳴した理由
15:14 ファンの二次創作が万博会場のデザインに影響!
19:01 みんなが自由に遊べる「広場」を作るデザイン
20:09 万博の実験を社会実装へ
21:09
【注目】こみゃくを1,000年残す「正倉院」構想
23:52 小さなチャレンジを応援する祭りへ
25:31 「庭のように育てる」これからのデザイン
28:37 世界縁日の屋台は新しいパビリオン
30:06 COMMONsコミュニティのこれから
32:43 新メンバーシップ「NEIGHBORS」発表
33:57
【注目】万博×木材!特別な会員証のアイデア
35:38 COMMONsカレッジ、今後の活動構想
38:16 来年も祭りを開催する?注目の発言
40:00 藤本さん「1,000年続く祭りを作りましょう」
41:17 「ありがとう、またね」に込めた思い

万博が閉幕しても、万博が生み出した文化や人のつながりは続いていきます。

みなさんは、これからどんな「こみゃく」の未来を見てみたいですか?
ぜひコメントで教えてください!

取材・撮影:テーマパークメディア ハピエル
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