検索
メニュー

GREEN×EXPO 2027 入場券・通期パスの値段!営業時間。チケットを安く買う方法!

GREEN×EXPO 2027 入場料金・通期パス

GREEN×EXPO 2027 チケット価格が決定!発売日!購入方法!安く買う方法をまとめました!

本ページには広告・アフィリエイトリンクが含まれます。

2027年春、横浜が“花と緑”で世界を迎える──。約6カ月にわたって開催されるGREEN×EXPO 2027のチケット料金と買い方を紹介します。

会場は、かつて米軍施設として使われていた横浜市・旧上瀬谷通信施設。広さ約100ヘクタールの敷地に、植物や庭園、農とみどりの共存、人と自然のつながりを描き出す国際園芸博覧会──“A1クラス(最高ランク)”として、日本でも数えるほどの大規模イベント

GREEN×EXPO 2027 入場料

入場チケットの料金は以下の通り:

大人 中人 小人
前売り
1日券
4,900円 3,000円 1,400円
1日券 5,500円 3,300円 1,500円
夜間券 3,500円 1,900円 900円
特別
割引券
2,800円 1,700円 800円
通期パス 28,000円 16,000円 6,500円
夏パス 12,000円 7,000円 3,000円
団体割引券 5,200円 3,100円 1,400円

夜間入場券や障がい者手帳を持つ人向けの割引券、会期中可能な通期パス、夏季限定の夏パス、団体割引など、多様な券種が用意される。なお、紙のチケットを希望する場合は別途100円がかかる。

紙チケットを購入する場合は、別途 100 円(税込み)が必要になる予定です。

※年齢は 2027年 4月 1日現在の満年齢です。
ただし、3月中の入場については、2026年 4月1日現在の満年齢を適用します。
※3歳以下の方は無料となります。(チケット無しで入場できます。)

通期パスについて

会期中は毎日入場できます。入場できない日(除外日)や入場時間の制限はありません。

入場券の発売日

前売りチケットの発売は2026年 3月19日(木)から発売されています。

販売方法は公式サイトや旅行代理店、プレイガイドなど、複数の購入手段が検討されている。

GREEN×EXPO 2027をもっと知る

入場予約が必要なのか?

チケットを購入後、来場日時の予約が必要です。

ヴィレッジの予約が事前に必要な場合は、通期パスの複数購入や入場券の複数購入をした方が予約しやすいメリットがあります。

2026年9月18日(金)より全開催期間の来場日時の予約を先着順で開始します。

予約のルールはこちら
横浜花博GREEN×EXPO 2027の予約方法|入場時間と当日観覧予約を分かりやすく解説公開:2026.08.27

入場券を安く買う方法

東京都や神奈川県に住んでいる方で6回以上(月1回以上)来場するつもりなら、通期パスを買いましょう!

大阪・関西万博でも、1回行ってから考えようと思っていた方の多くが、通期パスを後から購入していました。

また、遠方で何回も行けないけれど、必ず1回は行くとを決めている方は、前売り券を購入しておくと、大人600円安く買うことができます。

開催日・営業時間

開催期間は2027年3月19日から9月26日までの約6カ月(192日間)。参加者数は最大で1,500万人、有料来場者は1,000万人以上を見込んでいます

当初発表と異なり
全ての期間で営業時間は下記となっています。

開催期間:2027年3月19日(金)~9月26日(日)
開催時間:9:30~21:30
最終入場:21:00