大阪!万博記念公園で花火大会とドローンショー11月22日開催!鑑賞場所
万博ロスに!1970年の万博会場で花火大会が11月22日に開催!ドローンショーも!鑑賞方法、混雑回避のオススメ時間帯などまとめました
万博記念公園で花火大会が11月22日開催

吹田市にある1970年に大阪万博が開催された会場で大規模な花火大会が開催されます!!
打ち上げ数 15,000発以上。
関西に拠点を置く有名花火師たちが集まって打ち上げを行います。

さらには、大阪・関西万博でドローンショーを行っていたレッドクリフによるドローンショーが
花火のオープニングショーとして約10分間。
さらには花火のエンディングでもドローンショーが開催!!
『○○○○』が夜空に出現します という思わせぶりな予告が公式発表されています!!
広大な公園で全席指定により花火を鑑賞できる有料イベント
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花火師の紹介
・葛城煙火株式会社
地元を代表する煙火会社
・脇坂火薬株式会社
創業100周年を迎えた花火会社
・株式会社柿木花火工業
濃い青色花火や時差式花火、焚き火の色が変わる魔法の粉『炎神』などを開発した
・有限会社紀州煙火
和歌山県唯一の花火製造会社。和歌山県にあるテーマパークでは開業時より音楽花火を担当しています。
第4回 万博夜空がアートになる日 2025 鑑賞するには?

花火大会は有料チケットを購入した人しか観覧することができません。
多くのチケットは完売していますが、まだ一部のチケットは残っているので花火を見るならチケットを購入しましょう。
VIP座席も販売しています。
(11月18日時点)
万博記念公園で花火大会 混雑回避 おすすめの時間・行き方
公式サイトによると16時30分以降は会場への入場や食事ブースが非常に混雑すると予想しています。
推奨プランは下記と発表されています。
1)15時までに最寄りの大阪モノレール「万博記念公園駅」を下車
2)15時30分までに「万博記念公園 中央口ゲート」を通過
3)16時に座席があるエリアに到着(12時開場)
万博記念公園には早い時間から入場できるので、民俗学博物館やEXPO’70など大阪万博を知ることができる施設を楽しんでもよいと思います。
この2つの施設を見るだけで朝から夕方まで楽しめるほどボリュームがありますよ
今なら大阪・関西万博 シグネチャーパビリオンの1つ 「超時空シアター」「ANIMA」の体験時に流れていた映像やプロデューサーの展示を見ることができるイベントがEXPO’70で開催されていますので、そちらの鑑賞もおすすめです
ららぽーとエキスポシティ 鑑賞エリア
ららぽーとEXPOCITYには鑑賞場所はありません。

雑踏対策エリアという名前で、大阪モノレール「公園東口駅」を降りた「万博記念公園運動場」で無料鑑賞することができるようです。
ただし打ち上げ場所からは離れているので、どこまで見えるのかは分かりません。
17時以降に入場ができます。
第4回 万博夜空がアートになる日 2025 開催概要

来場者数 2万8000人
名称:第4回 万博夜空がアートになる日 2025
日時:2025年11月22日(土) OPEN12:00 START 19:00(予定)
会場:万博記念公園 もみじ川芝生広場(大阪府吹田市千里万博公園)
席数:最大28,000席(全席有料/指定)
主催:万博花火プロジェクト実行委員会
共催:万博記念公園マネジメント・パートナーズ
協力:ぴあ株式会社
後援:高槻市、茨木市、吹田市、豊中市、池田市、箕面市、摂津市、能勢町、豊能町、島本町(昨年実績)
大阪・関西万博 VIPな気分が味わえた トルクメニスタン パビリオンのレストラン テラス席から見た打ち上げ花火(大屋根リング越しに)
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